花粉症三昧
花粉症
花粉症で苦しんでおられる人の日記に偶然遭遇した。
ものすごいシンパシーを感じてしまった。
ファイトファイト
と呟きながらその日記を閉じた。
先日社内報のようなものに記事を載せるためのインタビューをされた。
花粉症でとても苦しんでいることを延々と語ってしまった。
今日、その冊子が届いた。
どれどれと、インタビュー記事の内容を確かめてみると
花粉症のことは一行もふれられていなかった。
まあ、そんなもんかもね
と思いながら冊子を閉じた。
テンションが思い切り低い
これはもう病気の領域かもしれないと
勝手に解釈している。
なんとかせねばと思って
天井に向かって思いっきりジャンプをしてみた
テンション上がるかと思って^^
まだそういうことができるうちは大丈夫かもしれない。
子供たちが変わりつつある。私にかなりよそよそしくなってしまった。
とうとう親を遠ざけたくなる年頃に達したということだろうか?
それぞれ自分の部屋を持ち、そこに閉じこもりがちになってしまった。た
私は一歩も中に踏み入れることが許されない
さみしいさみしいさみしい
子離れしないと。子離れしないと。
花粉症で壊れかけ
今朝は、ずっと鼻水が止まらなくて、困った。
あれよあれよというまに、ティッシュ2箱も空にしてしまった。
脱水起こしそうなほどだった。起こさなかったけど。
鼻づまりも辛いけれど、鼻水が止まらないのもやはり辛い。
そいでもって最悪なのは、両方の症状がいっぺんに出る場合。
鼻づまり+鼻水が止まらない
というパターン。
それが今日の私。
もーーーーほんまに。ヤ。
それにしても最近花粉症のことばっかり書いている
ほかに書くことないんかい?
っていう感じ^^。
これじゃあまるで花粉症闘病記録みたい。
たいそすぎ?
レギュラーの「あるある探検隊」の漫才が頭の中から離れない
「席替えしても席同じ」
あるあるある
あるあるある
はいはいはい
って頭の中でこれでもかこれでもかというくらい
くりかえされるのだ。