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   <title>ルイ ヴィトンの魅力</title>
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   <title>久しぶりに歩く</title>
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   <published>2007-06-12T06:15:36Z</published>
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   <summary>久しぶりに歩く 久しぶりに歩く 。桃畑とりんご畑のあぜ道を歩く。   わりと温か...</summary>
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      <![CDATA[<b>久しぶりに歩く</b><br/><br/>

久しぶりに歩く 。桃畑とりんご畑のあぜ道を歩く。
 
わりと温かかったけど

風の強い日だった。


桃の花はまだ咲いていなかった。

桃の木のところに、フランダースの犬みたいな、ものすごく大きい犬がつながれていて


さかんに私に向かって吠えていた。


黒い帽子をかぶって白い大きなマスクをしていたので、犬の目には怪しく映ったのかな？


あんなのに噛み付かれたら

ひとたまりもないと思った。


ライオンみたいに大きいんだもの。


おっかなかった。



その犬のすぐ近くで

３歳～６歳くらいの兄弟らしき３人が

きゃっきゃっとはしゃいでいた。


犬の飼い主の家族のようだ。


たぶんあのの子どもたちには、なついているのだろうけれど


見ていてなんかあぶなっかしかった。




郵便局は、空いていた。


いつも思うのだけど


ここの郵便局の窓口の女の人は、微妙にブアイソだ。

民営化されたら、少しはアイソよくなるのかしら？カンケイないかしら？


裸眼で行ったので

帰り道、段差に気づかずに

つまずきそうになった。


あぶないあぶない。




それにしても

この町に来て

もうずいぶん経つのに

いまだになじめない。




「沓子」という小説を読み終えたせいか

なんか気分がどんよりしている。



なんだか今、無性にトッドラングレンの

ハローイッツミー♪が聴きたくなった。サムシングエニシングという名のアルバムニ入っている曲だ。「キャンウィルスティルビーマイフレンド」も聴きたくなった。どちらもよい歌だ。名曲だ。く<br/><br/>

<b>眠れぬ森に迷い込む</b> <br/><br/>
どうやら不眠症になってしまったようだ。
眠れないので日記を書いている。

心地よい眠りが私に再び訪れてくれますように。

いままであまりにも眠りを貪りすぎた罰かしら？

まさかねまさかねまさかね

まさむね　　まさむね？

スピッツの「春の歌」のサビの部分だけが好き

 
 
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   <title>なんという気楽さ</title>
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   <published>2007-06-12T06:15:18Z</published>
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   <summary>なんという気楽さ    休みになる前はいつも、休みになったら、あれもしようもこれ...</summary>
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      <![CDATA[<b>なんという気楽さ</b> <br/><br/>
 
休みになる前はいつも、休みになったら、あれもしようもこれもしよう、と頭の中であれこれ考えをめぐらせるのだけれど、実際休みになってみると、結局、大したことは、何もできず、ただひたすらぼんやりと、ぼんやりと過ごしているうちに終わってしまう、ということの繰り返しなのだった。

それでも本当は、それでいいのかもしれない、なぜなら休みは、休むためにあるのだからして、休みの日にあれこれ活動しすぎると、休みが終わって仕事が始まる時、すっかりくたびれて、ますますやる気を失ってしまいそう。

なんて。

これって、休みに充実したことができなかったことに対するただのいいわけ？

そうかもしれない。


それにしてもこのところ気温が低くて風が強い。

これからチャリンコに乗って買い出しに行こうかしら？

桃の花はいつの間にか散ってしまったけど、あの家の庭の見事な木蓮の花はまだ咲いているかしら？

確かめにいこう。<br/><br/>


 <b>黄金週間のハザマの仕事</b><br/><br/>  
 
黄金週間といっても、どこかに出かけることもなく、何もしないで、ひたすらボーっとして前半を費やしてしまっただけ。

5月2日は、仕事をした。電話をかけても休業を知らせる留守番電話だったり、電話がつながっても、担当者が休みだったりするところが多かった。

「まあゴールデンウィークやし。しゃあないわね。」という雰囲気のおかげで、契約がとれなくても、見込み先を見つけられなくても、上司に厳しく言われることもなく、ずいぶんと気楽だった。


今日、明日と、休んで、６日は、また仕事だ。２日と似たり寄ったりかもしれない。気楽でいいけど。


気楽であろうとなかろうと、電話をかける仕事そのものが、もうどうしようもなく辛い。



それにしても風が強い。不気味な音を立てて吹き荒れている。

物凄い低音で「がぉーーごぉーー」とうねっている。


昨夜はナポリタンを作ったのだけど、なかなか好評だったのだけど、

ご飯が、えらく余ってしまった。


もっと少なめに炊いておけばよかった。<br/><br/>













 
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   <title>真夜中の大移動</title>
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   <published>2007-06-12T06:14:38Z</published>
   <updated>2007-11-20T04:46:28Z</updated>
   
   <summary>真夜中の大移動 家の周りの田んぼの田植えが終わったので、また一斉にカエルが鳴き始...</summary>
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      <![CDATA[<b>真夜中の大移動</b><br/><br/>


家の周りの田んぼの田植えが終わったので、また一斉にカエルが鳴き始めた。

田んぼに水をはる前は、全然見かけなかったのに。

いつのまにかすごく増えていた。

いったいあれだけの数のカエルたちは、どこからやってくるのだろう？

不思議でしょうがない。

カエルその１　「おい田植えが終わったみたいだぞ」

カエルその２　「そうか、んじゃ、今年もそろそろ出発すっぺなあ」

カエルたち全員「んだ。行くべ行くべ」

って、群れをなして、ゾロゾロゾロゾロ大移動でもするのだろうか？

おっとちがったピョコピョコピョコピョコ大移動するのだろうか？

わたしたちが眠っている間に？


げこげこ。<br/><br/>




<b>空と雲</b><br/><br/>ゆうがた。自転車に乗って買い物に行った。

まだ外は明るくて、夕焼けも出ていなくて、象のようなカタチをした、もこもこっとした非常に立体的な雲が３つだけ、浮かんでいた。

ふたつの雲は寄り添うように、あとのひとつは、ふたつの雲よりも小さくて少し離れたところに浮かんでいた。ふたつの雲とひとつの雲は向き合うように浮かんでいた。

お父さん象とお母さん象と子象のように見えた。


まるでマグリットの絵画を見ているようだった。


買い物を終えて外に出ると、あたりはすっかり暗くなっていた。自転車をこぎながら空を見上げると、空の様子は先ほどとは、がらりと変わっていて、墨絵で描いたような煙のように黒くて薄い雲の群れが、山に向かって流れていた。


象のカタチをした雲は、もうどこにもなかった。<br/><br/>

<b>若葉の季節に </b><br/><br/>
朝から町内のドブさらいの日だった。

私は、今回、消毒用の粉を町内中にかけて回る役目だった。

かなりの距離を粉をかけながら歩いた。移動する途中仰ぎ見た山々の緑が美しかった。山の頂には、うっすらまだ雪が積もって
いた。

それぞれの木々に若葉が青々と茂る新緑の並木道を歩いていった。

すっごい爽やかな気分だった。

ここって、本当に自然が豊かで、空気が澄んでいて、景色の美しいところだったのだと、再認識させられる。<br/><br/>


 
 
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   <title>薔薇だけを愛でて暮らす</title>
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   <published>2007-06-12T06:14:10Z</published>
   <updated>2007-11-20T04:46:08Z</updated>
   
   <summary>薔薇だけを愛でて暮らす 先週から、またまた仕事をかけもちするようになった。 仕事...</summary>
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      <![CDATA[<b>薔薇だけを愛でて暮らす</b><br/><br/>

先週から、またまた仕事をかけもちするようになった。

仕事その１は、私にとって、ただただ辛いだけの仕事だけど

仕事その２は、やりがいがあって楽しい。


それでも、やっぱり両方終えて帰ってくるとクタクタになる。

しかしすぐに晩ご飯の支度にかからないと間に合わない。

晩ご飯の後片付けが終わる頃には、電池切れというか燃料切れみたいになってしまった。

あまりにくたびれると、なんかもう息をするのもしんどくなる感じ。

息をしないわけにはいかんし。

あかんこれでは、と、思って

栄養ドリンクを飲んでみた。

ずっと前に特価の時に買っておいた

タウリン３０００ミリグラムも入っているやつ。

心持ち効いてきたような気がする。


潜在的な願望を象徴しているような夢を見る。

夢日記に記す。タイトルは「薔薇だけを愛でて暮らす」<br/><br/>

 
<b>ラブミーラブミーラブミー</b><br/><br/>
 
 どうも鼻かぜをひいてしまったようだ。

花粉症の症状とほとんど変わらない。

昨晩嫌なことがあって、嫌な気持ちのまま眠って、朝起きたら

鼻かぜをひいていた。きっと嫌なことのせいで免疫力が下がってしまったせいだ。なんて思ったら、益々気持ちが滅入った。

さらにお昼過ぎ。けっこう辛い目にまたあってしまった。

起きているのが嫌になったので、不貞寝したった。




でも、ゆうがた。うれしい通知が届く。

希望の光りが灯る。

地獄で仏とは、このことか？　



実は今朝、新聞のマーク矢崎氏の今日の占いを読んで

「好きなことでよいことがある」ということが書いてあって
ちょっとわくわくしていたのだけど、バッチリ当たってくれたようだ。ぶろぼーー。

本当にあの占いはよく当たる。



今、物凄い勢いでカエルが鳴いている。

カエルが鳴くのは、求愛の合図なのだそうだ。

我こそは、我こそは、と競い合うように鳴いている。

どれもこれも、ごっつエネルギッシュでパワフルな鳴き声だ。

なぜだかそこに犬の鳴き声が混じっている。

 
 
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   <title>徒然モノローグ</title>
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   <published>2007-06-12T06:13:44Z</published>
   <updated>2007-11-20T04:45:46Z</updated>
   
   <summary>徒然モノローグ 休みというのは、いつも、あああっという間に終わってしまう。 さっ...</summary>
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      <![CDATA[<b>徒然モノローグ</b><br/><br/>
休みというのは、いつも、あああっという間に終わってしまう。

さっきまでいったい何をしていたのだっけ？

よくは思い出せない。

たぶん先週の休みとそう変わらない。

いやというほど似たようなパターンの一週間を繰り返してしまっている。

こんなことのくりかえしで、人生終わらせてしまいそう。

果たしてそれでよいものなのだろうか？

もっと充実して有意義な過ごし方があるのではないのか？

考え込むのはよそう。


窓の向こうの雲を眺める。

いろんなカタチの雲が見える。

みな、それぞれ、とどまることなく流れている。

濃ゆくてもくもくっとして存在感のある雲もあれば

薄くて消え入りそうな雲もある


雲も人生も


それでいいじゃないか。

<br/><br/>
 
<b>ビューティフルネーム </b><br/><br/>
心身ともに不調の日。

仕事の方は、今日に限らずいつでも不調。

いいのかこれで？


さあ　わからない。


昨夜突然思いたち、ネットの姓名判断を試してみる。
ネットの姓名判断はバラエティに富んでいて

たくさん種類もあって

ひとつひとつ試してみては、それぞれの結果に、一喜一憂する。


名前で思い出したけれど、どちらかというと私は

自分の名前を呼び間違えられても全然平気で

あえて訂正してもらいもせず

呼び間違えられた名前で呼ばれても

普通に返事をするタイプだ。<br/><br/>

 

<b>お導き</b>  <br/><br/>
今日は、精神的に充実した日だった。

少しだけ、人間的に成長させてもらえたような、

そんなありがたい出来事が起こった日でもある。

もしかしたらこれも全て神様のお導きかもしれないと心から思えた。

感謝。感謝。

精進します。  <br/><br/>

 <b>健康のバロメーター </b><br/><br/>
 

おかげさまで昨夜はそれなりによく眠れた。

すると朝、思考がいくぶん前向きになっていた。

やはり「心地よい睡眠」は心身ともに健康のバロメーターだとつくづく思う。


私の部屋の机の前の壁には、風景写真のカレンダーが貼ってあって、ふた月ごとに風景の写真が楽しめる。

５、６月は、奥入瀬の涼しげな写真だ。

エメラルドグリーンとグレーと水色を混ぜ合わせたような色合いの水面に、新緑の木々が映っている。

川のせせらぎや鳥のさえずりが聞こえてきそうな写真だ。<br/><br/>
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   <title>花粉症だらけ</title>
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   <published>2007-06-12T06:13:24Z</published>
   <updated>2007-11-20T04:45:27Z</updated>
   
   <summary>花粉症のことが頭から離れない    花粉症が悪化したため、今日は休ませてもらった...</summary>
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      <![CDATA[<b>花粉症のことが頭から離れない </b><br/><br/>
 
花粉症が悪化したため、今日は休ませてもらった。

両方の鼻が詰まって苦しくて苦しくて窒息しそうだった。


しかし休めると決まった時点で次第に回復に向かった。
げんきん？

今はかなり楽。時々くしゃみが出る程度。

できればずっとこのままの状態が続いてほしいものだ。

気がゆるむと、とたんに悪化するので、要注意だ。


花粉の季節など、早く過ぎ去ってほしいものだ。早く過ぎ去ってほしいものだ。<br/><br/>


 
<b> 神に祈るだけ </b><br/><br/>
 
 80パーセントほど死んでいるような気分。

ぐるじい。

左目が痛くて痛くてどうしようもない。あまりの痒さに無意識にこすりすぎて腫れてしまった。

鼻は、鼻で、すでにほとんど機能していないし。

飲み薬も点鼻薬も全然効かず、効いているのは、頭が重いとか眠いとかだるいとかいう副作用だけ。悲惨。

コンデション最悪。


あとはひたすら神に祈るだけ。祈るだけ。

 あーめん。<br/><br/>

 <b>鼻づまりを治すとっておきの方法 </b><br/><br/>
 

今の私の頭の中には、「いかに快適に鼻呼吸をすればよいか？」ということしかない。

私の全ての生命エネルギーが「いかに快適に鼻呼吸をすればよいか」

ということに費やされているようだ。


ほわ。



一本の綿棒を折り曲げてその両端をそれぞれの鼻の穴に入れると
鼻の通りがよくなる。

ということをある人から聞いた。

折り曲げられた綿棒が元に戻ろうとする性質を利用して鼻の気道を広げるのが目的だそうだ。



そんな姿を想像すると、おかしくておかしくて。


おかしいなんていっている場合じゃないのかも。

やってみっかな？


それでも気道だけならともなく鼻の穴まで広がって元に戻らなくなりそうで怖い。<br/><br/>

 

<b>暗日　憂日</b><br/><br/>

今日は、休みだったけど、必要性があって、早起きをした。

早起きをしたので、家事もいつもりずっと早い時間に終わった。

まああたりまえ？

空いた時間は、これといって特に何もせず、ひたすらぼーっとしていた。

テレビを見る気にも音楽を聴く気にも本を読む気にもなれなかった。


お昼の１２時過ぎに眠くなったので、昼寝をした。



 
 



 

 
 
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   <title>通れ通れすっきり通れ</title>
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   <published>2007-06-12T06:13:03Z</published>
   <updated>2007-11-20T04:45:06Z</updated>
   
   <summary>通れ通れすっきり通れ ゆうがた。ドラッグストアに買い物に行った。 鼻洗浄スプレー...</summary>
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      <![CDATA[<b>通れ通れすっきり通れ</b><br/><br/>

ゆうがた。ドラッグストアに買い物に行った。

鼻洗浄スプレーも目薬もアルガード社のものだけが売り切れだった。

他の社のものは大量に余っていた。

確かに私もアルガード社のはなんとなく良いような気がしていた。

他の人もそう感じているということだろうか？


化粧水とか石鹸とかお茶とか洗剤とか頭痛薬とか、いろいろと買って帰る。


このところ私の関心事は、いかに快適に鼻呼吸をするかということ以外

ほとんどないような気がする。

つまらない。つまらなすぎる。でも仕方ない。自然にそうなってしまうのだから。

ああ快適な鼻呼吸をしてぐっすり眠りたい。<br/><br/>


 <b>ただのひとりごと</b><br/><br/>

 ほんとうになんとかならないものだろうか？　この鼻づまり。

やはり花粉の季節が去らない限り無理なのだろう。

それにしても今年はしぶといなあ。花粉カレンダーを見てみると

来週もびっしり大量の花粉が飛ぶみたいで、うんざりしている。


今月いっぱい無理なのかも。<br/><br/>



 <b>声が命 </b><br/><br/>

 正直、花粉症がひどくて仕事どころではない、というのが本音。

とにかく声を出すのが辛い。

でも声を出さないと仕事にならんし

それでも

えげつないほどの鼻声で自分で聞いていても嫌な感じの声。


いつまでこんな声で仕事をしないといけないのだろう？


ゆううつだっちゃ。

そこで一首<br/><br/>

上司言う「声が命のこの仕事顔つぶしても声はつぶすな」<br/><br/>

<b>つまらない話</b><br/><br/> 
どうしてもどうしても鼻が詰まる。

左がようやく通ったと思ったら

見事にバトンタッチされて右が詰まる


両方通ることがない。

それでも両方詰まるよりはずっとマシだ。



ひたすら眠い一日だった


今の私の最大関心事は

いかにして鼻づまりを克服するか

それだけ<br/><br/>
 
<b>オリオン座流星群</b><br/><br/>
 
昨夜は、上の子といっしょに、夜10時からしばらくの間


夜空を仰いでいました。

オリオン座流星群が、この時間に一番たくさん見えるらしいという情報をキャッチしたからです。


3個くらい流れ星を見たような気がします。

一瞬だったので、流れ星だったかどうかもよくわからないくらいでした。


星は、見えにくかったですが

お月さんは、くっきりはっきり見えました。

新月でも満月でもなかったけれど

願い事をかけました。


叶うとよいな。





 
 
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   <title>花粉症三昧</title>
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   <published>2007-06-12T06:12:39Z</published>
   <updated>2007-11-20T04:44:47Z</updated>
   
   <summary>花粉症  花粉症で苦しんでおられる人の日記に偶然遭遇した。 ものすごいシンパシー...</summary>
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      <![CDATA[<b>花粉症</b><br/><br/> 
花粉症で苦しんでおられる人の日記に偶然遭遇した。

ものすごいシンパシーを感じてしまった。

ファイトファイト

と呟きながらその日記を閉じた。


先日社内報のようなものに記事を載せるためのインタビューをされた。

花粉症でとても苦しんでいることを延々と語ってしまった。

今日、その冊子が届いた。

どれどれと、インタビュー記事の内容を確かめてみると

花粉症のことは一行もふれられていなかった。

まあ、そんなもんかもね

と思いながら冊子を閉じた。



テンションが思い切り低い

これはもう病気の領域かもしれないと
勝手に解釈している。

なんとかせねばと思って

天井に向かって思いっきりジャンプをしてみた

テンション上がるかと思って＾＾


まだそういうことができるうちは大丈夫かもしれない。





子供たちが変わりつつある。私にかなりよそよそしくなってしまった。

とうとう親を遠ざけたくなる年頃に達したということだろうか？

それぞれ自分の部屋を持ち、そこに閉じこもりがちになってしまった。た

私は一歩も中に踏み入れることが許されない


さみしいさみしいさみしい


子離れしないと。子離れしないと。<br/><br/>

 <b>花粉症で壊れかけ</b><br/><br/>
 
今朝は、ずっと鼻水が止まらなくて、困った。

あれよあれよというまに、ティッシュ2箱も空にしてしまった。


脱水起こしそうなほどだった。起こさなかったけど。

鼻づまりも辛いけれど、鼻水が止まらないのもやはり辛い。

そいでもって最悪なのは、両方の症状がいっぺんに出る場合。


鼻づまり＋鼻水が止まらない

というパターン。


それが今日の私。


もーーーーほんまに。ヤ。


それにしても最近花粉症のことばっかり書いている


ほかに書くことないんかい？

っていう感じ＾＾。


これじゃあまるで花粉症闘病記録みたい。

たいそすぎ？



レギュラーの「あるある探検隊」の漫才が頭の中から離れない

「席替えしても席同じ」

あるあるある

あるあるある

はいはいはい


って頭の中でこれでもかこれでもかというくらい

くりかえされるのだ。


 
 
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   <title>ノーモアノルマ</title>
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   <published>2007-06-12T06:12:16Z</published>
   <updated>2007-11-20T04:44:22Z</updated>
   
   <summary>ノーモアノルマ  昨日に比べると花粉症は劇的によくなった。 もうそれだけですっご...</summary>
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      <![CDATA[<b>ノーモアノルマ </b><br/><br/>

昨日に比べると花粉症は劇的によくなった。

もうそれだけですっごいしあわせ。昨日の睡眠不足を解消するために、１０時前から寝床に入って、真夜中に電話で起こされるまで、ぐっすり眠れた。

電話は、長男の友だちからだった。ちょっと今日早起きしなければならないので、寝過ごさないように、電話してもらうように頼んでいたそうだ。

何も知らない私は、最初ものすごくビビッてしまったけど。

なんでもない電話でほっとした。



というわけで、体調的には昨日よりはずっとよかったのだけど仕事の方は、あいかわらず、サッパリだった。

かけてもかけても、なんもなし、嫌がられるし

しつこがられるし、うっとしがられるし、邪険にされるし。


そんな状況の下で、ノルマをこなさいといけないのだ。


過酷すぎ。<br/><br/>



<b>花粉症エレジー </b><br/><br/>
 昨夜は、またまた両方の鼻が詰まって苦しくて苦しくて

よく眠れなかった。眠れないままに、夜が白々と明けてゆくのに気づくと、あかん、少しでも寝んと身体がもたない、とあせりだす。

なのに鼻が詰まって、眠いのに、すんなりと眠りに入ることができない。

イライライライライライラも大頂点。

鼻炎の薬は、全く効かず。むしろ悪化させているようにさえ感じて憎らしくなる。


結局最悪のコンデションで仕事に臨んだ。

睡眠不足に鼻炎薬の副作用もあいまって、眠いのなんのって、

激しく襲ってくる睡魔や鼻づまりの息苦しさと何度も闘いながら、電話をかけ続けた。

あまりにも過酷だった。もーーほんまに地獄だった。

こんな調子だから、気合も入らず、ぼーっとしたまま
またまた、なんもなしで、終わってしまった。

とほほ。今月のノルマはまるまる残っている。

しかし仕事が終わったとたんに、不思議と鼻づまりもすっきりしだした。朝飲んだ薬が、ようやく効いてきたのかもしれない。

おそいっちゅーーの！！！


ほんまになんとかしてほしい

なんともならないので、神に祈りながらひたすら耐えるしかないのだった。<br/><br/>


 
 
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   <title>ツバメの巣だらけ</title>
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   <published>2007-06-12T06:11:40Z</published>
   <updated>2007-11-20T04:43:45Z</updated>
   
   <summary>ツバメの巣だらけ かなりよくなったとはいえ、やはりまだとぢらか一方の鼻が軽くつま...</summary>
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      <name>dyio</name>
      
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      <![CDATA[<b>ツバメの巣だらけ</b><br/><br/>

かなりよくなったとはいえ、やはりまだとぢらか一方の鼻が軽くつまっている。

それでも苦しいというほどではない。


洗濯物を干そうとベランダに出たら、物干し竿に二羽、ツバメが止まっているのを見つけた。

もうそういう季節なのだ。

また今年も新しいツバメの巣ができるのだろうか？

どうでもいいがうちのベランダの壁は、ツバメの巣だらけだ。

巣作りに適した場所なのだろう。


最初にツバメの巣が出来た時は、どきどきわくわくそわそわしたものだが。毎年毎年増えてゆきそのうちだんだん何も感じなくなってしまった。むしろウンザリするようになってしまった。
マイナス面ばかりが頭をよぎる。



ツバメの巣のある家は、縁起がよくなるということをどこかで聞いたことがあるけれど、

全然そんなことはない、と

うちのベランダの壁にズラリと並ぶ、すでに廃墟と化したツバメの巣を眺めながら、しみじみとそう思う。<br/><br/>


<b>はりきってわりきっていきましょう！！ </b><br/><br/>

今日も花粉症の症状はほとんど出なかった。

ありがたい。

そろそろ終わりなのかもしれない。


今日も仕事の方はさっぱりだった。

１０日ほど前にかけたばかりのところにかけて

ものすごく嫌がられてしまった。

「わかったから、わかったから、必要な時はこちらから電話するから」

って言われても

かかってくることなど、ほとんど、ない。


こんなに頻繁に電話をしたら逆に心証を悪くされて、うちらの企業イメージが悪くなるような気もするのだけれど


実際、こちらが名乗り終わる前に電話を切られてしまうところもある。

もーそれは条件反射的にされてしまう


なんもそこまで嫌わんでもいいのに＾＾　あせあせ。


でも電話の営業なんてそういうものなのだろう。



割り切ってがんばるしかないのかもしれない。




 
 
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